
”作った人の顔が見える”台湾茶と茶器のネットショップ
- 株式会社オフィス・アイシス
- アイシス茶樂館
http://www.charakukan.com/
新鮮な台湾茶を中心にこだわりの器をお届けするネットショップ。
”作った人の顔が見える”お茶を毎月台湾から空輸し、常時20~30種類を揃えています。また、そこに合わせて器も、作家物を中心に使い勝手の良い上質な物を選んでいます。これから始める方、お茶好きの方を問わずご購入いただける本物志向のサイトです。
アイシス茶樂館
代表取締役 瀬津由紀子 氏
株式会社オフィス・アイシス 代表取締役。 3月20日生まれ。聖心女子大学卒。実家である古美術商・瀬津雅陶堂を手伝うかたわら、20代後半よりフリーライターとして講談社『SOPHIA』・『四季食彩』、世界文化社『初めての骨董』などに寄稿。2000年より現職にいたる。
Q 御社のネットショップを御紹介ください。
当社では台湾から毎月空輸する新鮮な台湾茶と、こだわりの茶器を販売しています。まだ、中国茶の一部と考えられることの多い台湾茶ですが、豊富な種類と味わいの深さでは独特の世界を持ち、安全性においても厳格な基準が設けられています。当店ではできるだけ情報を公開して、本物の台湾茶を多くの方に知っていただき、茶器とともにその豊かな世界を生活にとりいれていただきたいと考え、ネット販売を中心にイベントなどにも力を入れています。
Q 「問いマネ」を選ばれたきっかけは何でしょうか?
お客様からのメールの対応を社内スタッフと分業したいと考え、他のメールマネージャーも試してみたのですが、機能が多すぎて使いこなすのが難しい中、シンプルでありながら必要な機能が揃っており、誰でも使いやすい点から「問いマネ」を選びました。
Q 御社の「問いマネ」のご活用方法は?
基本的に店舗の代表メールアドレス、および注文アドレスから問いマネに転送させ、販売管理スタッフが対応できるものはスタッフに、それ以外の対応は社長である私がするという流れになっています。問い合わせに関してはある程度フォーマットを作っていますので、私が不在時でもその前に回答したものと同様な質問に関してはスタッフが履歴を参考に回答できるようになっています。
Q なぜ、メール共有をシステム化しようとされたのでしょうか?
それまではすべてのメールを私が対応し、そこからスタッフに転送していたので、メール対応だけでかなりの時間が取られていました。私自身が外に出ることが増えたため、できるものはスタッフで対応する流れを作りたく、システム化を考えました。
Q 実際に「問いマネ」を導入した結果、どのように変わりましたでしょうか?
私の仕事が減り、格段に楽になりました。また、メールソフトですとPCが変わることで参照できないのですが、問いマネですとIDを持っていれば誰でもどの PCからでも参照できることがとても役立っています。またお客様に送った履歴が残るので、対応も素早くできるようになりました。今までは返信以外のメールが送れなかったのですが、この度のバージョンアップにより、こちらからも送信できるようになりスタッフが喜んでいます。
「問いマネ」スタッフ一同より
大変素敵な台湾茶と茶器のショッピングサイトですね!思わず台湾茶と茶器が持つ魅力の奥深さに引き込まれてしまいます。また、この度はインタビューにお答えいただき、誠にありがとうございます。 これからも「問いマネ」はユーザー様の声を取り入れ、随時バージョンアップを行っていきます。今後とも引き続き、当社のASPサービスをよろしくお願いいたします







